有田ひろみ•ちゃぼ

2002年 レトロな町並みに惹かれ東京都青梅市を拠点に、母娘ふたりのユニット
     「Q工房」として活動を始める。
2018年 第20回「日本招き猫大賞受賞」
【墨絵作家 有田ひろみ】
1969年生まれ。 桑沢デザイン研究所卒。 ジャニス・松本(アメリカ人墨絵師)より、のびのびとした自由な墨絵を習う。 レトロな町並みに惹かれて移り住んだ東京都青梅市を拠点に2002年より、母娘ふたりのユニット「Q工房」として活動を始める。各地で個展・イベント展等、多数参加。
【ぬいぐるみ作家 ちゃぼ】
思いつくままフリーハンドで布を切りぬいぐるみを作りはじめます。
その瞬間のひらめき、出会いを大切にしています。
型紙がないので、どれ1匹として同じ子はいません。
又、ぬいぐるみが出来上がると前に座らせて、和布を当てたり、色を合わせたりしてその子のイメージに合った前かけや首輪、時にはワンピースも作ります。
なんだか作っていると、その子がこっちを見て衣装を着せるのを待っているような気持になり心が踊ります。
4